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警察庁北海道警察情報通信部 通信庶務課長 望木博明【警視正】

北海道警察本部総務部参事官兼総務課長 望木博明【警視正】
 (ぽち)は警察行政の初学者、情報開示請求者である。 我々北海道警察では、文書非開示処分の不服審査のため札幌の北海道警察本部を訪れた(ぽち)に対し、(ぽち)の姿を一目見ようと本部一階に現れた警察職員が(ぽち)を挑発しおちょくり遊んでやった。もちろん我々道警は本部一階で(ぽち)を挑発した職員が居たことなど認めるはずもない。白を切った。

警察庁北海道警察情報通信部通信庶務課長 望木博明【警視正】
 それからしばらく後、(ぽち)が所要のため札幌へ行く事を知った我々道警は、旅行行程の全てに見張り十数人をつけ声かけを一日中行い挑発を繰り返したのであった。 札幌行きのバス車内では、(ぽち)の周りの座席で騒ぎ、キーワードを話す。地下鉄切符売り場には、小倉 久寛そっくりの20代男が(ぽち)の姿を見て「ハット」する。キーワードに出てきた地下鉄車両に(ぽち)は乗り、丈の短いワンピースの20代女2名が「ひなん、ひなん」の声掛けをし、別の車両に移った(ぽち)に20代男3名が大笑いで視線を送ってからかったものだ。 目的地では、「トイレを待っているのか」など声掛け、何人もで挑発を行った。帰りの地下鉄では、20台の女「まるで待ち伏せみたい」などの声掛け、切符売り場で朝の小倉似の男が再び(ぽち)の顔を見て朝同様に「ハット」する。
 我々は不審者となり、人権などお構いなしに(ぽち)の旅行行程の全てに付きまとい、待ち伏せと声かけ挑発を行ったのであった。我々道警の組織的付きまといによる公安暴力のその日札幌での総仕上げ、〆のために札幌バスターミナルに現れたのが、前述の道警本部1階で挑発した職員、警視正その人である。 警視正は、休日にもかかわらず、わざわざニヤニヤ笑いでニヤつきながら(ぽち)の前に顔を出したのであった。

 つまり道警本部で勤務するが、警察庁に出向中だった警視正の彼に旭川市内の警察官を動かす権限があったのだろうか。 それとも組織の壁を越え旭川方面本部、旭川東署、旭川中央署から、指揮命令の及ばないはずの警察庁情報通信部所属の警視正の元に作戦が伝えられ、(ぽち)の行動予定から札幌バスターミナルに現れる時間をほぼ正確に掴んだ上でニヤニヤ笑いで現れたのであろうか。まさか警察庁旭川方面通信部の技官たちを動かし嫌がらせをしていたわけでもあるまい。

北海道警察本部警務部参事官兼警務課長 望木博明【警視正】
 現在、警務部参事官兼警務課長として人事を預かり道警本部の中枢で働く望木博明警視正は、次世代の北海道警察を背負う我々道警のリーダーだ。道警のエリートゆえに、警視長に昇任し総務部長や方面本部長になる可能性も高い。憲法擁護、法律擁護、法令遵守、服務宣誓遵守周囲の誰もが認める優秀な警察官である。札幌バスターミナルにニヤニヤとニヤツキ現れた彼が北海道警察を率い人権を守り、道民の安全と安心を守っているのである。(ぽち)の保障つきだ。

旭川東署、旭川中央署、旭川方面本部、道警本部、そして警察庁。 あちこちの所属長、警視、警視正など上級幹部の関与も明白だ。道警ぐるみの憲法蹂躙、組織暴力、スタンガン拷問。

北海道札幌方面中央警察署長 望木博明【警視正】
 2012年3月の定期異動で、道警一のエリート警察官として、57歳の若さで筆頭警察署である中央警察署長に抜擢された望木博明警視正は、着実にライバルに一歩も二歩も差をつけリードを保っている。 一年前倒しで来年には58歳で警視長に昇任し道警総務部長、もしくは警察庁へ転出し他県警察本部長に取り立てられるのではないかとの噂もある。 優秀である。


(ぽち)の公文書開示請求に対し北海道警察が行った違法な行政処分

  • 道警本部、旭川東署による公文書隠し (当時の総務課長は、望木博明警視正、総務課警察情報C所長は、村田英男警視)
  • 開示決定後の文書抜きとり  (当時の総務課長は、望木博明警視正、警情Cは、村田英男警視)
  • 道警職員による北海道情報公開・個人情報保護審査会での偽証  (当時の総務課長は、曾我一警視正)
  • 道警本部会計課の北海道公安委員会への偽証 (当時の会計課長は、○○警視)
  • 行政不服審査法上の違法処分 (裁決書を書いた監察官は○○、訴務室訴務官は○○)
  • 公文書の閲覧(被処分)に訪れた請求者を警察署内で待ち伏せし、警察官が徒党を組んで大声をかけ脅かした威迫事件 (当時の旭川東署長は、村田英男警視)

 そして警察官風の不審者集団が情報開示請求者への執拗なつきまとい、弁護士事務所までのつきまといを繰り返し、北海道警察の処分、北海道公安委員会の処分に対する行政事件訴訟への移行を脅し阻んだのであった。
 我々のような行政・警察のエキスパートが全国一枚岩で関与しているのだから、一市民の(ぽち)の調査能力などたかが知れている。(ぽち)ごときが我々全国警察に勝てるはずもない。まさにいい気味、ざまーみろである。
 (ぽち)の家族や親戚友人知人の名前を次々に挙げ、自宅での会話や電話の内容などを寸劇仕立てで演じにやってくる北海道警察官風の不審者たちが付きまとう中、留守の自宅には繰り返し空き巣が入り、現金、現金書留、CD,CDR、書類、ハードディスク、用意していた被害届などが盗まれた。 スタンガンに似た暴行装置も使われた。 人権を蹂躙され、生命財産を脅かされた被害額4000万円

 人権侵害以外のなにものでもない組織的嫌がらせで無抵抗の(ぽち)を踏み潰し、ニヤニヤ笑いで平然と現れた望木博明【人権軽視正】。 彼は今も北海道警察の中枢にいる。
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Author:管理人担任グループ
管理人担任グループ(法を超え神の力を行使する公安職公務員、神経工学操作員)が負け犬(ぽち)について綴るブログ

法と正義の暗黒史。
地下鉄サリン事件を口実に日本国憲法を足蹴にした我々全国警察による組織犯罪。警視庁、千葉県警、北海道警が組み、スタンガン暴行による私刑(リンチ)を行い、(ぽち)から奪った四千万円の話し。

行政暴力、警察犯罪が市民に露見したとき、我々警察は組織を挙げ、最大限の攻勢に出たのであった。torture

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