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北海道警察旭川方面旭川東警察署長 加茂幸夫/村田英男/坂井英文【警視】

北海道警察旭川方面旭川東警察署長 加茂幸夫【警視】 →道本警務部参事官 →定年退官
 ・ 旭川東署の情報公開で開示対象範囲の公文書隠しを指揮
 ・ 部下たちを動かし、市民への暴行、付きまといや声かけによる嫌がらせ、(ぽち)宅での繰り返される空き巣侵入窃盗器物損壊を支持か!?
 旭川東署の関与は当の昔から露見しているのだ。村田警視の前任者である加茂警視が関与していたこともやはり本部は承知している。 空き巣被害、人権侵害被害の総額4千万円
 本部警務部参事官として異動した加茂警視は、旭川東署の犯罪や不正の責任も取ることなく退職日を迎え、逃げ切りに成功し退職金を手にできたことに高笑いだったそうだ。

北海道警察旭川方面旭川東警察署長 村田英男【警視】 →警察学校副校長  → 定年退職
 村田英男警視から警視正へのチャンスを奪ったのは、表向きは道警本部総務部総務課警察情報センター所長当時の情報公開事務の不手際だろうか。総務課ナンバー2の参事官が中規模署の署長になった時点ではまだチャンスの目は残っていたのかもしれない。 しかし、旭川東署長になってからも、加茂幸夫署長時代の情報開示に係わる不手際の処理の失敗、開示請求範囲の公文書特定で隠していた公文書が後から後から出てくる出てくる。
 それはさておき、道本総務課と打ち合わせをし決めた日時に旭川東署まで、後から出てきた公文書の閲覧(被処分)に訪れた市民に対し、調子に乗った部下たち(20代男女四名の警察官)が徒党を組み警察署内で大声をかけ脅しを掛けた一件、その後、金品、現金書留など盗まれた空き巣被害を警察署長宛の手紙で訴え被害届を郵送した被害者がアポイントメントをとり警察署に行くと「まず最初に、これらの被害届は受理できません。」「(被害は)お前が言っているだけだ。」と言い、四名の中堅警察官によって被害届の受理を拒否し追い返した一件、そしてその際に更に調子に乗っていた部下たちが警察署の駐輪場にとめていた市民の自転車に小細工を施し、警察署前で火薬の炸裂音にそっくりな大音響でタイヤが破裂した一件(来署の際署長自らが駐輪場前で待ち構えていたことは特筆に価する)などが続いたのだった。
 つまり部下のマネジメントの失敗が原因といっても過言ではないが、実は署長の指揮のもと行われている旭川東署、署ぐるみの不正である。  何しろこの三年余りの間、旭川市内においては、警察官が繰り返す侵入窃盗、違法盗聴や郵便検閲、市民への暴行、と道内最低、いや国内最低クラスの無法地帯として、日本国憲法を踏み潰しているところだ。村田警視は白を切るのがうますぎる。なんと2012年3月の定年まで警察学校副校長として堂々と給与を受け取り、満額の退職金をせしるつもりでいるようだ。空き巣道警村田"税金泥棒"英男!はずうずうしい。 
北海道警察旭川方面旭川東警察署 署内で市民を待ち伏せし大声をかけ脅かす威迫実行、本部は容認
 情報開示請求者が警察本部との間で決めた「開示決定された公文書を閲覧するため警察署を訪れる日時」ちょうどに警察署内で待ち伏せし、狙い済まして大声をかけ市民を脅かした立派な若手警察官男女四人組。道警も道公安委員会も、警察署内で待ち構え、警察官が徒党を組んで市民を脅すくらいのことではいちいち警察官を処分しないのだ。
北海道警察旭川方面旭川東警察署 被害届の提出を被害相談に止め、もみ消した中堅四人組
 警察署長に手紙までしたため金品を盗まれたという空き巣被害の申告に、「まず最初に結論から言うと、この被害届は受理できません。」「お前が言っているだけだ。」と調書すら取らずに追い返したのも、全ては公文書開示に絡み我々所轄署員が(ぽち)を脅した行為を苦情申出したことに対する報復だったなんて、口が裂けても言えません。 空き巣の状況が、令状なしで留守を狙って行ったガサの最中に捜査員が金品を盗んだようにしか見えないのであれば、尚の事である。
 追い返しついでに警察署の駐輪場に駐車中の一般市民の自転車にパンクの小細工を施して警察署前で火薬の炸裂音かと思うほどの大音響でバーストさせても、我々が器物損壊で捕まる事など絶対ない。
北海道警察旭川方面旭川東警察署 お尻を押し付けたオシリーナ【巡査】
 尻を押し付け、でっちあげを行おうとした尻女巡査。 当然処分などない。

北海道警察旭川方面旭川東警察署長 坂井英文【警視】 図太い犯罪者
 そして我々道警の組織防衛は、署長が交代しても変わらない。 村田署長が警察学校に異動し、署長が坂井警視になった現在も続くのだ。組織防衛ゆえ、どんな不正どんな犯罪も正当化される。力ずくで(ぽち)を潰しに掛かったのだ。空き巣、居空き、倉庫荒らし、暴行だってやりたい放題。空き巣が家のものを盗み、隠し、壊すことは無くならなかったのだ。署長が坂井警視になったからといって、旭川東署員や旭川中央署員、旭川方面本部の職員の全てが入れ替わるわけではないのだから空き巣がなくならないのも当然と言えば当然だが、法治国家のミラクルだ。
 「防犯パトロール」やミニパト、パトカー、捜査車両などを(ぽち)のj宅前に中停車して威嚇するより他にすることはないのだろうか。
 どうして歴代署長は公安職の伝統的な謝罪法をとって、(ぽち)の自宅の電話線を直接収容する電信柱にぶら下がり被害者に詫びないのだろうか。 (ぽち)の自宅前にまで行ったり、何度も待ち伏せし外出先の(ぽち)を見張る警察署長がいるのだから、侘びのため(ぽち)の元に行き、早期退職する署長がいても何も問題ないはずだ。もちろんそれが死亡退職であっても何か不具合があるだろうか。
 当初我々管理人担任グループつまり一般市民に対し違法な警察活動を行っている実行犯たちは、道警旭川方面本部の関与を装い続けてきた。別件の収賄で旭川東署の統括官が一人消えたが、だからと言って何かが変わるものでもない。
 なぜなら、東京都の外郭団体に勤めていた(ぽち)に暴行を加え、東京都と結託し「ソニー」への転職を阻み、痴漢泥棒と吹聴し外郭団体から追放し千葉県での住処をも奪った警視庁、千葉県警察、そして東京都庁の三官庁を裁判の矢面に立たせないよう、暴行に使用されたスタンガン装置を秘かに全国配備した警察庁の意を受け我々道警が動いてきたからである。従ってずっと方面本部長たちの名前を監督責任者として挙げ(ぽち)の怒りの矛先を向けてきたのだった。神経工学の成果を拷問装置として実用化した我々全国警察。

 (ぽち)を陥れようと、(ぽち)に押し付けたのは私の硬いお尻ーナ
 旭川東警察署 凸凸奇尻女(シリーナ)巡査
 しかし結局のところ全ての責めを村田警視が、旭川東署から真駒内の警察学校副校長にスライドすることで負わずに逃げたのだ。 形式上の部下は警察本部にしか席のないお偉い参事官が兼務しているばかりで、隠れ家の真駒内には直属の部下の机も椅子もないだろうか。旭川東署部下一同、村田署長の副校長への転属を気の毒には思わなかったそうだ。

 そして結局我々道警の手による(ぽち)一家への人権侵害は継続され、次の本部、次の所轄の所属長たちに引き継がれていくことになるのである。 高木警視正、本間警視正、加茂警視の強欲さは、部下の犯罪の責めを負うことも、所属トップの署長としての監督責任を問われることも無く、自ら現場に出て(ぽち)への嫌がらせに直接参加していた責任も問われることもなく、ほぼ満額の退職金を手にした事である。そしてその他の幹部も踏襲しこれから手にする事である。

 本部所属の警察官であろうが、所轄所属の警察官であろうが、旭川市内で人権侵害を継続して構わないとしているのは、長が中止を支持しないからである。末端職員も所属長も、自らの出世を天秤に掛ければ、国民の一人や二人や三人や・・・・・・・・・国民の人権より自らの保身を優先するものだ。 ここに北海道警察の現職警察官である村田警視の名前を挙げたが、まだまだ道警には陰に隠れている平警察官から上級幹部がうようよとしている。更にここでは警察庁、警視庁、千葉県警の警察官の名前など出していない。不正を働いた警察官、犯罪を行った警察官の氏名を列挙などできるはずもない。数が多すぎどだい無理なのだ。

 少なくとも2008年1月以降の歴代の旭川東署長が(ぽち)の自宅電話回線を直接収容する電信柱で首をつらない理由は何もない。
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管理人担任グループ(法を超え神の力を行使する公安職公務員、神経工学操作員)が負け犬(ぽち)について綴るブログ

法と正義の暗黒史。
地下鉄サリン事件を口実に日本国憲法を足蹴にした我々全国警察による組織犯罪。警視庁、千葉県警、北海道警が組み、スタンガン暴行による私刑(リンチ)を行い、(ぽち)から奪った四千万円の話し。

行政暴力、警察犯罪が市民に露見したとき、我々警察は組織を挙げ、最大限の攻勢に出たのであった。torture

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